営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 7億6945万
- 2015年12月31日 -36.02%
- 4億9228万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/10 9:22
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 17,479 四半期連結損益計算書の営業利益 769,450
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/10 9:22
(単位:千円) セグメント間取引消去 △11,067 四半期連結損益計算書の営業利益 492,283 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、主に平成27年3月31日に第一化成ホールディングス株式会社の全株式2016/02/10 9:22
を売却しプラスチック事業の大部分が連結対象から除外されたことにより、前年同四半期比33.7%減の145億17百万円となり、営業利益も同様の理由により、前年同四半期比36.0%減の4億92百万円となりました。経常利益は、前年同四半期比38.7%減の4億91百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期比42.8%減の3億37百万円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。なお、プラスチック事業は、平成27年3月31日の第一化成ホールディングス株式会社の全株式売却によって重要性が低下したため、第1四半期連結累計期間より精密ばね事業に統合いたしました。一方、重要性の高い海外事業を含めた地域別管理体制を強化したため、第1四半期連結累計期間より所在地別セグメントを報告セグメントとすることにいたしました。