営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1億5059万
- 2016年6月30日 -93.78%
- 936万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/12 16:24
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 △12,336 四半期連結損益計算書の営業利益 150,593
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/12 16:24
(単位:千円) セグメント間取引消去 5,802 四半期連結損益計算書の営業利益 9,369 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における経済環境は、海外では、米国は雇用環境の改善や堅調な個人消費により緩やかな景気拡大が続いておりますが、欧州は足元が堅調な一方で英国がEU離脱を決定したことにより経済の先行き不透明感が強まっております。また、中国は経済が減速しており、その影響を受けた東南アジアも厳しい状況が続いております。国内では、個人消費の伸び悩みや円高などにより経済が足踏みの状況となりました。当社が関連する分野では、自動車市場は、欧州をはじめ全体的には堅調に推移しました。2016/08/12 16:24
当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比10.7%減の43億68百万円となり、営業利益は前年同四半期比93.8%減の9百万円となりました。経常損失は、為替の影響などにより22百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は61百万円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。