営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 4億9228万
- 2016年12月31日 -65.78%
- 1億6844万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/06/19 16:18
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 △11,067 四半期連結損益計算書の営業利益 492,283
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/06/19 16:18
(単位:千円) セグメント間取引消去 5,916 四半期連結損益計算書の営業利益 168,441 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における経済環境は、米国ではトランプ新政権の発足が確実となり財政出動や減税などの期待が高まる一方、過度な保護主義などへの懸念も生じております。欧州では英国のEU離脱による不透明感が漂うものの、足元では堅調に推移いたしました。中国および東南アジアでは成長の鈍化が続く一方、一部で底打ち感も見られました。日本では、世界経済の持ち直しや円安の傾向により回復基調となりました。当社が関連する分野では、自動車市場は、欧州をはじめ全体的には堅調に推移しました。2017/06/19 16:18
当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比8.7%減の132億48百万円となり、営業利益は同65.8%減の1億68百万円となりました。経常利益は同52.0%減の2億36百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は同75.8%減の81百万円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。