- 5998
- 2026/10/19
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 6.05倍
- 2010年以降
- 赤字-381.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.27-3.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 19.15%
- ROA 予
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/13 9:06
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2019/08/13 9:06
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) (会計方針の変更)国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っております。この結果、当第1四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が402,480千円増加し、流動負債の「その他」が53,069千円及び固定負債の「その他」が351,337千円増加しております。当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2019/08/13 9:06
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間における総資産は、前連結会計年度末に比べ6億35百万円増加し、233億40百万円となりました。2019/08/13 9:06
資産の部においては、流動資産合計額が1億41百万円減少し、118億10百万円となりました。主な理由は、受取手形及び売掛金が45百万円、たな卸資産が97百万円増加しましたが、現金及び預金が4億68百万円減少したことによるものであります。また、固定資産合計額は7億76百万円増加し、115億30百万円となりました。有形固定資産が当社の新潟工場リノベーション等により7億87百万円増加したことによるものであります。
負債の部においては、負債合計額は177億42百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億16百万円増加しました。主な理由は、支払手形及び買掛金が4億10百万円、借入金が4億34百万円及び負債のその他の合計がIFRS第16号「リース」を適用したこと等により、4億4百万円増加したことによるものであります。