- 5998
- 2026/10/19
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 6.05倍
- 2010年以降
- 赤字-381.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.27-3.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 19.15%
- ROA 予
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/14 9:19
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2020/02/14 9:19
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) 会計方針の変更国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っております。この結果、当第3四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が604,604千円増加し、流動負債の「その他」が56,169千円及び固定負債の「その他」が561,339千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益が9,090千円増加し、経常利益が21,522千円減少、税金等調整前四半期純損失が21,522千円増加しております。なお、この変更による1株当たり四半期純損失は5円26銭増加しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2020/02/14 9:19
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ15億7百万円増加し、242億13百万円となりました。2020/02/14 9:19
資産の部においては、流動資産合計額が25百万円増加し、119億77百万円となりました。主な理由は、現金及び預金が8億38百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が4億1百万円、たな卸資産が1億71百万円及び流動資産のその他が2億90百万円増加したことによるものであります。また、固定資産合計額は14億82百万円増加し、122億36百万円となりました。有形固定資産が14億56百万円増加したことによるものであります。
負債の部においては、負債合計額は184億74百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億48百万円増加しました。主な理由は、借入金が11億49百万円及びその他の固定負債が7億25百万円増加したことによるものであります。