営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1億1378万
- 2020年12月31日 -82.48%
- 1992万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 11:13
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 △14,032 四半期連結損益計算書の営業利益 113,782
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 11:13
(単位:千円) セグメント間取引消去 8,167 四半期連結損益計算書の営業利益 19,929 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における経済環境を見ると、4~6月は新型コロナウイルス感染拡大の影響に伴い世界各国で入国制限や外出制限など行動の自粛が求められ、個人消費が著しく悪化するなど極めて厳しい状況でした。7月以降は経済活動規制の緩和や主要国での財政出動、中国経済の回復も鮮明になりつつありましたが、11月下旬以降はウイルス感染が世界的に再拡大し、全般的な経済の回復は足踏みの様相を呈しています。2021/02/12 11:13
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比12.8%減の138億73百万円となり、営業利益は同82.5%減の19百万円、一方、経常利益は政府からの助成金や為替差益等があったことから1億60百万円(前年同四半期は15百万円の利益)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益はアメリカ子会社のカリフォルニア工場売却による固定資産売却益を計上したことから6億50百万円(前年同四半期は1億79百万円の損失)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。