巴コーポレーション(1921)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1277万
- 2009年3月31日 -30.75%
- 884万
- 2010年3月31日 +21.22%
- 1072万
- 2011年3月31日 -15.56%
- 905万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 11:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因前事業年度(令和7年3月31日) 当事業年度(令和8年3月31日) 繰延税金資産 千円 千円 賞与引当金 199,030 198,576 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 11:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(令和7年3月31日) 当連結会計年度(令和8年3月31日) 繰延税金資産 千円 千円 賞与引当金 236,376 235,661 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.繰延税金資産2026/06/26 11:47
当社グループは、将来減算一時差異に対して繰延税金資産を計上している。ただし、繰延税金資産の回収可能性に不確実性がある場合は、評価性引当額の計上を行い、将来実現する可能性が高いと考えられる金額を繰延税金資産として計上している。繰延税金資産の回収可能性は、主に将来の課税所得の見積りによるところが大きく、課税所得の予測は将来の市場動向や当社グループの事業活動の状況及びその他の要因により変化する。このため、繰延税金資産の回収可能性の変化により、評価性引当額が変動し損益に影響を及ぼす可能性がある。
e.固定資産