営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 26億1487万
- 2018年12月31日 -15.42%
- 22億1175万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2019/02/12 11:00
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2019/02/12 11:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界においては、公共投資に若干の減少が見られたものの、民間設備投資の増加と都市部の大型再開発等を背景として全体的に堅調に推移した。しかしながら、建設需要の増加による資材・人件費の高騰と、人材の確保の問題については引き続き懸念を要する状況が続いている。2019/02/12 11:00
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の受注高は22,670百万円(前年同期は20,835百万円)、売上高は21,583百万円(同22,475百万円)となり、利益については、営業利益は2,211百万円(同2,614百万円)、経常利益は2,469百万円(同2,809百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,311百万円(同1,933百万円)となった。
これをセグメント別で見ると、売上高については鉄構建設事業は17,561百万円(同19,172百万円)、不動産事業は4,021百万円(同3,302百万円)となり、営業利益については鉄構建設事業は947百万円(同1,259百万円)、不動産事業は1,264百万円(同1,355百万円)となった。