営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 22億398万
- 2023年12月31日 -7.53%
- 20億3811万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2024/02/13 11:00
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2024/02/13 11:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界においては、民間設備投資は持ち直しに足踏みが見られるものの、公共投資については底堅く推移している。しかしながら、資材価格の高止まり傾向が続いていることから、今後も注視が必要な状況となっている。2024/02/13 11:00
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の受注高は18,459百万円(前年同期は19,108百万円)、売上高は24,893百万円(同24,723百万円)となり、利益については、営業利益は2,038百万円(同2,203百万円)、経常利益は2,812百万円(同2,764百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,061百万円(同2,069百万円)となった。
これをセグメント別で見ると、売上高については、鉄構建設事業は23,226百万円(同23,136百万円)、不動産事業は1,666百万円(同1,587百万円)となり、営業利益については、鉄構建設事業は1,162百万円(同1,363百万円)、不動産事業は875百万円(同840百万円)となった。