有価証券報告書-第85期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
6.ヘッジ会計の方法
ヘッジ会計の方法
特例処理の条件を満たしている金利スワップについては特例処理を行っている。
なお、原則的なヘッジ処理は行っていない。
ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段
デリバティブ取引(金利スワップ取引)
ヘッジ対象
相場変動等による損失の可能性がある資産又は負債のうち、相場変動等が評価に反映されていないもの及びキャッシュ・フローが固定されその変動が回避されるもの。
ヘッジ方針
借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行う。
ヘッジ有効性評価の方法
特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略している。
ヘッジ会計の方法
特例処理の条件を満たしている金利スワップについては特例処理を行っている。
なお、原則的なヘッジ処理は行っていない。
ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段
デリバティブ取引(金利スワップ取引)
ヘッジ対象
相場変動等による損失の可能性がある資産又は負債のうち、相場変動等が評価に反映されていないもの及びキャッシュ・フローが固定されその変動が回避されるもの。
ヘッジ方針
借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行う。
ヘッジ有効性評価の方法
特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略している。