イハラサイエンス(5999)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - GP事業部の推移 - 全期間
連結
- 2015年9月30日
- 8億1100万
- 2015年12月31日 +51.91%
- 12億3200万
- 2016年3月31日 +33.69%
- 16億4700万
- 2016年6月30日 -73.41%
- 4億3800万
- 2016年9月30日 +58.68%
- 6億9500万
- 2016年12月31日 +52.23%
- 10億5800万
- 2017年3月31日 +34.69%
- 14億2500万
- 2017年6月30日 -66.88%
- 4億7200万
- 2017年9月30日 +92.37%
- 9億800万
- 2017年12月31日 +50.99%
- 13億7100万
- 2018年3月31日 +32.09%
- 18億1100万
- 2018年6月30日 -71.23%
- 5億2100万
- 2018年9月30日 +98.08%
- 10億3200万
- 2018年12月31日 +55.62%
- 16億600万
- 2019年3月31日 +39.35%
- 22億3800万
- 2019年6月30日 -78.87%
- 4億7300万
- 2019年9月30日 +98.73%
- 9億4000万
- 2019年12月31日 +39.68%
- 13億1300万
- 2020年3月31日 +35.87%
- 17億8400万
- 2020年6月30日 -83.63%
- 2億9200万
- 2020年9月30日 +96.92%
- 5億7500万
- 2020年12月31日 +61.39%
- 9億2800万
- 2021年3月31日 +55.71%
- 14億4500万
- 2021年6月30日 -69.62%
- 4億3900万
- 2021年9月30日 +105.69%
- 9億300万
- 2021年12月31日 +45.85%
- 13億1700万
- 2022年3月31日 +35.31%
- 17億8200万
- 2022年6月30日 -76.49%
- 4億1900万
- 2022年9月30日 +91.89%
- 8億400万
- 2022年12月31日 +50.12%
- 12億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、生産品目ごとの事業部制を採用しており、各事業部は取り扱う製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2022/06/27 13:48
したがって、当社は事業部を基礎とした製品のセグメントから構成されており、「CP事業部」、「GP事業部」2つの報告セグメントとしております。
「CP事業部」は、半導体及び液晶製造装置関連のクリーンなバルブ、継手、さらに分析・各種計装及び食品・パワープラント・化学市場向けのバルブ、継手等を生産するとともに、半導体及び液晶製造装置関連市場向けの配管ユニットの設計・施工を行っております。「GP事業部」は、油圧関連設備の継手、バルブ等を生産するとともに、油圧関連装置のロング継手等の生産及び配管工事を行っております。 - #2 事業の内容
- (1) CP事業部 主要な製品は半導体・液晶製造装置用の継手、バルブ、配管システム等であります。2022/06/27 13:48
(2) GP事業部 主要な製品は油圧用継手、バルブ、油圧用ロング継手、カセット、配管工事等であります。
以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2022/06/27 13:48
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、季節工を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2022年3月31日現在 CP事業部 248 (39) GP事業部 268 (21) 報告セグメント計 516 (60)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2012年6月 当社取締役常務執行役員営業統轄室長兼経営統轄室長兼山形イハラ㈱代表取締役2022/06/27 13:48
2013年5月 当社取締役執行役員GP事業部長
2017年5月 当社取締役執行役員GP事業部長兼岐阜事業所長 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- により、売上高は129億23百万円(前年同期比56.2%増)となり、セグメント利益は44億47百万円(同69.2%増)となりました。2022/06/27 13:48
(GP事業部)
当事業部は、建設機械、工作機械、車両、船舶、化学プラント等の一般産業市場向けの継手、バルブ、配管システム等を設計・生産していますが、建設機械市場、工作機械市場を中心に産業機械全般の需要増加により、売上高は76億38百万円(前年同期比20.4%増)となり、セグメント利益は17億82百万円(同23.4%増)となりました。 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は、2,000百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。2022/06/27 13:48
(注)1.経常的な設備の更新のための除売却を除き、重要な設備の除売却の計画はありません。セグメントの名称 2022年3月末計画金額(百万円) 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 CP事業部 850 工場新設、生産設備の拡充等 自己資金及び借入金 GP事業部 1,150 工場・施設新設、生産設備の拡充等 同上 合計 2,000
2.各セグメントの計画概要は、次のとおりであります。 - #7 設備投資等の概要
- 当社グループの当連結会計年度の設備投資額は459百万円であります。2022/06/27 13:48
GP事業部においては、生産設備の増設などに349百万円の設備投資を実施しております。
CP事業部においては、生産設備の増設などに106百万円の設備投資を実施しております。