イハラサイエンス(5999)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - GP事業部の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 12億3200万
- 2016年12月31日 -14.12%
- 10億5800万
- 2017年12月31日 +29.58%
- 13億7100万
- 2018年12月31日 +17.14%
- 16億600万
- 2019年12月31日 -18.24%
- 13億1300万
- 2020年12月31日 -29.32%
- 9億2800万
- 2021年12月31日 +41.92%
- 13億1700万
- 2022年12月31日 -8.35%
- 12億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体及び液晶製造装置市場向け、食品・医療市場向けに、クリーンな環境に対応した継手、バルブ、配管ユニット製品等を販売・生産していますが、半導体業界における堅調な設備投資により受注が増え、売上高は118億23百万円(前年同期比28.3%増)となり、セグメント利益は38億82百万円(同17.5%増)となりました。2023/02/10 11:56
(GP事業部)
建設機械、工作機械、車両、船舶、化学プラント等の一般産業市場向けの継手、バルブ、配管システム等を販売・生産していますが、建設機械市場、工作機械市場における需要回復により受注が増え、売上高は61億32百万円(前年同期比9.6%増)となりましたが、原材料価格の高騰などにより、セグメント利益は12億7百万円(同8.3%減)となりました。