イハラサイエンス(5999)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - GP事業部の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 8億1100万
- 2016年9月30日 -14.3%
- 6億9500万
- 2017年9月30日 +30.65%
- 9億800万
- 2018年9月30日 +13.66%
- 10億3200万
- 2019年9月30日 -8.91%
- 9億4000万
- 2020年9月30日 -38.83%
- 5億7500万
- 2021年9月30日 +57.04%
- 9億300万
- 2022年9月30日 -10.96%
- 8億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体及び液晶製造装置市場向け、食品・医療市場向けに、クリーンな環境に対応した継手、バルブ、配管ユニット製品等を販売・生産しており、半導体需要の高まりによる半導体関連メーカーの堅調な設備投資によって、売上高は76億25百万円(前年同期比36.1%増)となり、セグメント利益は25億円(同25.6%増)となりました。2022/11/11 11:02
(GP事業部)
建設機械、工作機械、車両、船舶、化学プラント等の一般産業市場向けの継手、バルブ、配管システム等を販売・生産しています。建設機械市場、工作機械市場において海外を中心に需要の回復が見られ、売上高は39億50百万円(前年同期比5.0%増)となりましたが、原材料価格の高騰などにより、セグメント利益は8億4百万円(同10.9%減)となりました。