営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 11億8300万
- 2014年3月31日 +45.31%
- 17億1900万
個別
- 2013年3月31日
- 10億5200万
- 2014年3月31日 +39.07%
- 14億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/06/23 11:14
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 棚卸資産の調整額 16 △6 連結財務諸表の営業利益 1,183 1,719
(単位:百万円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2014/06/23 11:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- 市場別では、半導体・液晶製造装置関連市場におきましては、世界的な競争激化により設備投資の一時的落ち込みが見られましたが、当社グループへの引き合いが評価され受注量が順調に回復し、売上高が伸びました。しかし、主力市場である工作機械、産業機械、建設機械市場におきましては、国内需要が堅調に推移したにも関わらず、競争の激化などにより前年同期と同様の売上高となりました。2014/06/23 11:14
その結果、当連結会計年度の売上高は107億98百万円(前年同期比17.9%増)となり、営業利益は17億19百万円(同45.3%増)、経常利益は17億9百万円(同42.9%増)、当期純利益は10億47百万円(同37.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。