営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 32億8900万
- 2019年3月31日 +0.55%
- 33億700万
個別
- 2018年3月31日
- 28億3000万
- 2019年3月31日 -0.92%
- 28億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/24 11:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 棚卸資産の調整額 67 - 連結財務諸表の営業利益 3,289 3,307
(単位:百万円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2019/06/24 11:20
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「お客様の望む時に、望むモノを、望むコストで」お届けすることを目指し、「最適配管システムで世界のお客様に感動を」を合言葉に「感動創造企業」の実現に向けて事業活動に取り組んでまいりました。2019/06/24 11:20
販売面では、当社グループ製品の主要な市場である半導体製造装置市場における受注が減少しましたが、建設機械、工作機械・産業機械市場における受注の拡大により、前年同期の売上高を上回ることが出来ました。 その結果、当連結会計年度の売上高は177億14百万円(前年同期比6.1%増)となり、営業利益は33億7百万円(同0.5%増)、経常利益は33億89百万円(同1.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は24億81百万円(同0.7%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。