営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 33億700万
- 2020年3月31日 -20.11%
- 26億4200万
個別
- 2019年3月31日
- 28億400万
- 2020年3月31日 -23.93%
- 21億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/29 11:13
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,959 △1,755 連結財務諸表の営業利益 3,307 2,642
(単位:百万円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2020/06/29 11:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- お届けすることに全力を注ぎ、「最適配管システムで世界のお客様に感動を」を合言葉に「感動創造企業」の実現に向けて事業活動に取り組んでまいりました。2020/06/29 11:13
販売面では、スマートフォンやデータセンター向けの半導体の需要減少によって半導体関連メーカーの設備投資が抑えられ、当社グループ製品の受注も不振でありました。また、建設機械市場及び工作機械・産業機械市場に向けた販売も、中国市場の冷え込みにより低迷しました。 以上の結果、当連結会計年度の売上高は150億54百万円(前年同期比14.9%減)となり、営業利益は26億42百万円(同20.1%減)、経常利益は26億98百万円(同20.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億80百万円(同24.2%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。