有価証券報告書-第74期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当社グループの研究開発活動は、各市場のお客様に最も適する配管システムの開発であり、その結果としてお客様に感動していただくことを目標にしております。開発目標実現のための材料と部品、それらを組み合わせた配管システム開発を基本コンセプトにし、グループ内の研究開発チームの活動に加え、公益財団法人イハラサイエンス中野記念財団の事業と並行し、複数の外部研究機関や大学との連携を進め、開発速度の加速、独自技術の蓄積と応用等から、開発能力の最大化を図っております。
なお、当連結会計年度における研究開発費は227百万円であります。
なお、当連結会計年度における研究開発費は227百万円であります。