営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -13億3549万
- 2021年9月30日
- 1億8789万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/09/30 13:17
Ⅲ 報告セグメントの変更等に関する事項(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、発電および売電、食品に関する事業です。 2 セグメント利益の調整額△910,689千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当社は、2022年3月期を初年度とする中期経営計画2025の遂行に向けて、事業構造変革の推進のための基本戦略の一つとして鉄道事業の強化を掲げており、今後の事業展開を踏まえ区分の検討を行った結果、報告セグメント区分のうち「粉末冶金製品事業」を、「自動車焼結事業」及び「鉄道焼結事業」の2区分へ変更しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2024/09/30 13:17
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、発電および売電、食品に関する事業です。 2 セグメント利益の調整額△910,689千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、「中期経営計画2025」の初年度として、電動化対応の開発推進、デジタル技術と匠の技の融合によるモノづくり革新「未来Factory」の実証ライン構築、食糧課題対応としての昆虫食を含めた新規事業開拓、カーボンニュートラルへの取組みを含めたESG経営などに積極的にリソーセスの投入を進めております。2024/09/30 13:17
このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間の売上高は19,120百万円と前年同四半期に比べ4,498百万円(30.8%)の増収、営業利益は187百万円と前年同四半期と比べ1,523百万円の増益、経常利益は356百万円と前年同四半期と比べ1,742百万円の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は180百万円と前年同四半期と比べ1,359百万円の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。