ファインシンター(5994)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 15億8474万
- 2011年9月30日 -67.54%
- 5億1441万
- 2012年9月30日 +89.58%
- 9億7523万
- 2013年9月30日 -42.56%
- 5億6017万
- 2014年9月30日 -36.79%
- 3億5408万
- 2015年9月30日 +185.17%
- 10億974万
- 2016年9月30日 -3.33%
- 9億7608万
- 2017年9月30日 -43.85%
- 5億4811万
- 2018年9月30日 +10.01%
- 6億295万
- 2019年9月30日 -27.62%
- 4億3640万
- 2020年9月30日
- -13億4570万
- 2021年9月30日
- 1億8789万
- 2022年9月30日
- -7億924万
- 2023年9月30日
- 6585万
- 2024年9月30日
- -1億9128万
- 2025年9月30日
- 12億290万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/08 15:33
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、発電及び売電、食品に関する事業です。 2 セグメント利益の調整額△1,177,936千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループ製品の主要市場である自動車産業では、半導体不足に伴う減産影響の解消が本格的に進み、国内自動車生産は正常化してきております。2023/11/08 15:33
こうした中、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は210億45百万円(前年同四半期比7.2%増)となり、営業利益は39百万円と前年同四半期に比べ7億17百万円の増益となりました。また、為替変動に伴う為替差益3億17百万円の計上等により、経常利益は2億19百万円と前年同四半期に比べ5億61百万円の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5百万円と前年同四半期に比べ5億47百万円の増益となりました。
当社グループは、中期経営計画沿って設備の寄せ停めなど収益力の向上、競争力強化と拡販、電動関連製品・非自動車事業の拡大など事業構造変革とESG経営に取組んでおります。