営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 6585万
- 2024年9月30日
- -1億9128万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/11/14 16:18
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、発電及び売電、食品に関する事業です。 2 セグメント利益の調整額△1,177,936千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2024/11/14 16:18
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、発電及び売電、食品に関する事業です。 2 セグメント利益の調整額△1,192,509千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社では、春日井工場で立ち上げた安定生産を可能とする「未来Factory」の稼働と、今後の国内工場を含むグループ全体への展開を踏まえ、有形固定資産の使用実態を確認し、減価償却方法を再検討しました。この結果、当社の有形固定資産の中長期的な安定稼働が見込まれることから、耐用年数にわたり均等に費用配分を行う定額法が、有形固定資産の使用実態を反映し、期間損益計算をより適切に行う方法であると判断しました。2024/11/14 16:18
これにより、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の営業利益が192,879千円、経常利益及び税金等調整前中間純利益がそれぞれ193,608千円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における現金及び現金同等物の残高は46億24百万円と前年同期と比べて9億52百万円(17.1%)の減少となりました。2024/11/14 16:18
営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増減額及び仕入債務の増減額の増加、棚卸資産の増減額の減少並びに当中間期営業損失等により、13億22百万円と前年同期と比べ4億63百万円(26.0%)の減少となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、設備投資の減少により有形及び無形固定資産の取得による支出の減少等により、△11億99百万円と前年同期に比べ6億67百万円の増加となりました。