固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 528億6068万
- 2015年9月30日 -0.34%
- 526億7967万
個別
- 2015年3月31日
- 439億4724万
- 2015年9月30日 +0.35%
- 440億9926万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/12/24 13:21
有形固定資産
機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
機械及び装置 2~22年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法によっております。2015/12/24 13:21 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳
2015/12/24 13:21前中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)建物及び構築物 148千円 173千円 機械装置及び運搬具 623千円 1,905千円 その他(工具、器具及び備品) 0千円 11千円 計 771千円 2,091千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2015/12/24 13:21
(単位:千円) - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2015/12/24 13:21
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 59,571,637 千円 61,557,121 千円 - #6 減価償却額の注記
- 1 減価償却実施額2015/12/24 13:21
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 有形固定資産 912,693千円 879,767千円 無形固定資産 17,487千円 17,659千円 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の総資産は、95,057百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,215百万円の増加となりました。2015/12/24 13:21
資産の部については、流動資産は42,378百万円となり、主に現金及び預金の増加により前連結会計年度末に比べ1,396百万円の増加、固定資産は52,679百万円となり、主に機械装置及び運搬具の減少により前連結会計年度末に比べて181百万円の減少となりました。
負債の部については、流動負債は10,344百万円となり、主に未払消費税等の減少により前連結会計年度末に比べ522百万円の減少、固定負債は退職給付に係る負債の減少により7,253百万円となり、前連結会計年度末に比べ250百万円の減少となりました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法[ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法]を採用し、在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~22年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合には残価保証額)とする定額法によっております。2015/12/24 13:21