無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億277万
- 2020年3月31日 +125.84%
- 2億3209万
個別
- 2019年3月31日
- 1億98万
- 2020年3月31日 +128.34%
- 2億3059万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額6,948,440千円には、セグメント間取引消去△61,681千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産7,010,121千円が含まれております。全社資産は主に当社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。2020/11/13 9:24
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額59,976千円は、主に建物、車輌運搬具の投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△687,354千円には、セグメント間取引消去9,633千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△696,988千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額6,397,502千円には、セグメント間取引消去△62,329千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産6,459,831千円が含まれております。全社資産は主に当社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 123,118千円は、主に建物、車輌運搬具の投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 9:24 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります
特許権 8年2020/11/13 9:24 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/11/13 9:24
投資活動によって使用した資金は、5億82百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出5億56百万円、投資有価証券の取得による支出62百万円及び無形固定資産の取得58百万円の支出の減少要因と定期預金の払戻による収入1億円の増加要因が相殺されたものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、取得価額が100千円以上200千円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2020/11/13 9:24
ロ 無形固定資産
定額法