- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額6,415,183千円には、セグメント間取引消去△57,213千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産6,472,396千円が含まれております。全社資産は主に当社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額256,237千円は、主に建物、車輌運搬具及びソフトウエア仮勘定の投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/06/27 13:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
(2)セグメント資産の調整額8,683,624千円には、セグメント間取引消去△59,854千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産8,743,478千円が含まれております。全社資産は主に当社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額514,639千円は、主に建物、車輌運搬具及びソフトウエア仮勘定の投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/06/27 13:14- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定の増加理由は、新基幹システム構築に係るライセンス取得費用及び開発費用であります。
4.工具、器具及び備品の主な減少理由は、オフィスコーヒー事業からの撤退に伴う減少であります。
5.「当期減少額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。2024/06/27 13:14 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて7億84百万円増加し、95億52百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金3億26百万円が減少したことに対し現金及び預金が10億92百万円増加したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて8億0百万円増加し、92億79百万円となりました。これは主に繰延税金資産1億1百万円が減少したことに対し、ソフトウエア仮勘定4億79百万円及び投資有価証券5億19百万円が増加したことによるものです。
ⅱ)負債
2024/06/27 13:14- #5 設備投資等の概要
(3) 全社共通
当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社において、備品及びソフトウエアの取得及び車輌の更新等を中心とする総額514百万円の投資を実施しました。
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