- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「その他事業」は、ダイカスト製品、金型、その他製品の製造・販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/03/30 15:40- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 1社
協和(香港)有限公司
(3)連結の範囲から除外した理由
上記非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/03/30 15:40 - #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。
2022/03/30 15:40- #4 事業等のリスク
(4) 為替変動について
為替変動は、当社グループの外貨建取引から発生する資産及び負債の日本円換算額に影響を与える可能性があります。また、外貨建で取引されている製品の価格及び売上高等にも影響を与える可能性があり、これらは、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(5) 自然災害等について
2022/03/30 15:40- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/03/30 15:40 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
| 日本(千円) | アジア(千円) | 合計(千円) |
| 3,318,221 | 2,282,318 | 5,600,540 |
(注)国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。2022/03/30 15:40 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、製造面におきましては、各種品質改善活動や徹底したコスト低減活動を継続するとともに、省力化が進んだ新めっき設備(PCめっきライン)を中心に各ラインの特性を生かした生産体制変更を加え、めっき治具管理及び治具デザイン技術を向上させて生産性の向上を図ってまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は56億円(前連結会計年度比4.7%増)となり、経常利益84百万円(前連結会計年度は1億45百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益34百万円(前連結会計年度は2億14百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2022/03/30 15:40- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2022/03/30 15:40- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3)連結の範囲から除外した理由
上記非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2022/03/30 15:40- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 令和2年1月1日至 令和2年12月31日) | 当事業年度(自 令和3年1月1日至 令和3年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 35,404千円 | 9,532千円 |
| 仕入高 | 15,096 | 11,070 |
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