- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2018/09/27 10:42- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
キョーテックタイランド
協和(香港)有限公司
(連結の範囲から除外した理由)
上記非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/09/27 10:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/09/27 10:42 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
| 日本(千円) | アジア(千円) | 合計(千円) |
| 1,777,394 | 1,268,460 | 3,045,855 |
(注)国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。2018/09/27 10:42 - #5 業績等の概要
また、IE手法を生かした作業改善や品質改善活動などの各種改善活動を行うとともに、徹底したコスト低減活動を継続し、業績の向上に努めてまいりました。
この結果、当中間連結会計期間の売上高は30億45百万円(前年同期比5.1%増)、経常利益44百万円(前年同期比81.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益33百万円(前年同期比85.6%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2018/09/27 10:42- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
当中間連結会計期間における売上高は30億45百万円(前中間連結会計期間比5.1%増)、売上原価は24億74百万円(前中間連結会計期間比7.7%増)、販売費及び一般管理費は5億34百万円(前中間連結会計期間比25.2%増)、営業利益36百万円(前中間連結会計期間比78.8%減)、経常利益44百万円(前中間連結会計期間比81.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益33百万円(前中間連結会計期間比85.6%減)となりました。
当中間連結会計期間における販売費及び一般管理費は主として運搬費が増加し、特別損失は4百万円となり前中間連結会計期間に比べ1億19百万円減少しました。
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