純資産
連結
- 2012年12月31日
- 7億343万
- 2013年6月30日 +17.43%
- 8億2606万
- 2013年12月31日 -30.34%
- 5億7543万
- 2014年6月30日 +20.31%
- 6億9230万
個別
- 2012年12月31日
- 9億4474万
- 2013年6月30日 +0.64%
- 9億5076万
- 2013年12月31日 -27.13%
- 6億9285万
- 2014年6月30日 +8.42%
- 7億5120万
有報情報
- #1 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- 中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則第17条に定める減価償却累計額の表示については、同条が準用する財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則第26条第2項により、注記の記載を省略しております。2014/09/29 10:48
中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則第36条の3に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第1項但書により、記載を省略しております。
中間財務諸表等規則第53条に定める潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における固定負債の残高は、15億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ、3億14百万円減少となりました。主な原因は、長期借入金の減少(前連結会計年度末に比べ4億11百万円減)であります。2014/09/29 10:48
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産の残高は、6億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1億16百万円増加となりました。主な原因は、利益剰余金の増加(前連結会計年度末に比べ1億16百万円増)であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/09/29 10:48
中間決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用については、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/09/29 10:48 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/09/29 10:48
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/09/29 10:48
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当中間連結会計期間(平成26年6月30日) 1株当たり純資産額 69.54円 83.66円