純資産
連結
- 2017年12月31日
- 13億5201万
- 2018年6月30日 +1.29%
- 13億6948万
- 2018年12月31日 +0.49%
- 13億7625万
- 2019年6月30日 -14.16%
- 11億8143万
個別
- 2017年12月31日
- 9億9279万
- 2018年6月30日 +5.1%
- 10億4337万
- 2018年12月31日 +6.39%
- 11億1006万
- 2019年6月30日 -5.95%
- 10億4404万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2019/09/27 10:35
外貨建金銭債権債務は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用については、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)ヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における固定負債の残高は、34億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1億10百万円増加となりました。主な原因は、長期借入金の増加(前連結会計年度末に比べ1億16百万円増)であります。2019/09/27 10:35
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産の残高は、11億81百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1億94百万円減少となりました。主な原因は、親会社株主に帰属する中間純損失1億91百万円によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/09/27 10:35
中間決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用については、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/09/27 10:35 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/09/27 10:35
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2019/09/27 10:35
前連結会計年度(平成30年12月31日) 当中間連結会計期間(令和元年6月30日) 1株当たり純資産額 177.00円 151.95円