有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/09/29 10:43
主としてめっき事業における工場及び生産設備(建物、機械装置及び運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く):2021/09/29 10:43
当社は、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 7~31年
機械及び装置 7~8年
その他 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/09/29 10:43 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/09/29 10:43
なお、建物及び構築物、土地は根抵当に供しております。前連結会計年度(令和2年12月31日) 当中間連結会計期間(令和3年6月30日) 建物及び構築物 842,222千円 836,962千円 土地 1,594,393 1,605,464
担保付債務は、次のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/09/29 10:43
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。