営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 21億2400万
- 2014年9月30日 -29.05%
- 15億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/11/10 10:11
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 「その他」の区分の利益 26 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 2,124
記載すべき事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/10 10:11
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が251百万円増加し、利益剰余金が162百万円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2014/11/10 10:11
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 3,331 ※ 3,197 営業利益 2,124 1,507 営業外収益 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/11/10 10:11
利益 金額 「その他」の区分の利益 28 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 1,507 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかし、主として建設業界及び建設機械業界からの受注が本格的な回復に至っていないことが、当社グループの業績に影響を与えております。2014/11/10 10:11
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は22,530百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益は1,507百万円(前年同期比29.0%減)、経常利益は1,598百万円(前年同期比35.2%減)、四半期純利益は1,011百万円(前年同期比38.3%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。