有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、第14次中期経営計画「Accomplish V-20」(2018年4月より2021年3月までの3ヵ年計画)に掲げた基本方針である「新技術・新商品・新規事業の迅速な開発と市場投入」、「現在と将来を担うグローバル人財の確保と育成」、「安全・品質・CSR活動のグローバル体制の構築」を推進し、企業価値の向上を図ってまいりました。2018/11/09 9:14
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は26,080百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は1,894百万円(前年同期比14.8%増)、経常利益は2,268百万円(前年同期比18.4%増)、前年同期と比較して特別利益が少額であったことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,377百万円(前年同期比3.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。