建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 19億4800万
- 2019年3月31日 -50.92%
- 9億5600万
個別
- 2018年3月31日
- 17億2600万
- 2019年3月31日 -45.89%
- 9億3400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 上記金額には、消費税等は含まれておりません。2019/06/26 14:53
2 帳簿価額の「その他」は工具器具備品、リース資産及び建設仮勘定であります。
3 提出会社の本社には、他のセグメントに所属する従業員が含まれております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/26 14:53
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 機械装置及び運搬具 20 13 建設仮勘定 1 13 有形固定資産 その他 1 2 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械及び装置」の「当期増加額」のうち主なものは、可児NH工場、刈谷工場及び岡山工場における建設仮勘定からの科目振替であります。
「建設仮勘定」の「当期増加額」のうち主なものは、可児NH工場、刈谷工場及び岡山工場における増産対応及び合理化投資によるものであります。2019/06/26 14:53 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- これらの資産グループのうち、当社岡山工場及び当社茨城工場においては、人件費など固定費が想定以上に増加したこと、ネツレン・メキシコ, S.A. de C.V.(連結子会社)及びPT.ネツレン・インドネシア(連結子会社)においては、想定以上に販売が伸び悩んだことなどにより、固定資産に収益性の低下が認められたため、その固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,950百万円)として特別損失に計上しております。2019/06/26 14:53
減損損失の資産別内訳は、建物及び構築物140百万円、機械装置及び運搬具1,654百万円、土地82百万円、建設仮勘定26百万円、その他46百万円であります。
なお、上記資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、建物及び土地については不動産鑑定評価額に基づき評価し、その他の資産については零として評価しております。