受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 9億9700万
- 2020年3月31日 -21.87%
- 7億7900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が期末残高に含まれております。2020/06/25 15:40
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 171百万円 3百万円 電子記録債権 129 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態2020/06/25 15:40
当連結会計年度末における総資産は76,277百万円(前年同期比5.4%減)となりました。この主な要因は、売上高の減少を受け、受取手形及び売掛金や電子記録債権が減少したこと、保有株式の時価下落により投資有価証券が減少したことなどによります。
セグメントごとの資産は、製品事業部関連事業、IH事業部関連事業において減少いたしました。製品事業部関連事業においては、受取手形及び売掛金や電子記録債権が減少したこと、IH事業部関連事業においては、受取手形及び売掛金や電子記録債権が減少したことに加え、設備投資を抑制したことにより有形固定資産資産が減少したことなどによります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2020/06/25 15:40
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、当該リスクに関しては、社内規程に従い、主な取引先の信用調査、取引先別の期日管理及び残高管理を行うことによりリスク軽減を図っております。
有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式及び一時的な余資運用の債券等であり、定期的に時価を把握しております。また、主に関係会社等に対して貸付を行っております。