東邦金属(5781)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 1億3695万
- 2011年9月30日
- -150万
- 2012年9月30日 -999.99%
- -1億6639万
- 2013年9月30日
- 1480万
- 2014年9月30日 +127.49%
- 3368万
- 2015年9月30日
- -1174万
- 2016年9月30日
- -1043万
- 2017年9月30日
- 9178万
- 2018年9月30日 -36.55%
- 5824万
- 2019年9月30日
- -1449万
- 2020年9月30日
- 300万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 3億7649万
- 2022年9月30日 -66.73%
- 1億2526万
- 2023年9月30日 -10.82%
- 1億1171万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2023/11/13 9:25
2.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、セグメント間取引消去によるものです。
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期損益計算書の営業利益であります。2023/11/13 9:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、前期まで好調であったタングステン・モリブデン製品が減少したものの、貴金属電極等の焼成品が増加したことから、前年比1.4%増の2,346百万円(前年同四半期 2,313百万円)となりました。2023/11/13 9:25
損益面は、原材料、エネルギー価格等の上昇に対応した販売価格の改定が進んだものの、労務費、経費等の固定費が増加したことにより、営業利益は111百万円(前年同四半期 125百万円)となりました。
営業外収益は受取利息及び配当金等により20百万円となり、営業外費用は支払利息、為替差損等により9百万円となりました。