東邦金属(5781)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 超硬合金の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 1144万
- 2014年12月31日 +46.99%
- 1682万
- 2015年12月31日 -56.48%
- 732万
- 2016年12月31日 +203.69%
- 2223万
- 2017年12月31日
- -1772万
- 2018年12月31日
- -1096万
- 2019年12月31日 -69.55%
- -1858万
- 2020年12月31日 -29.04%
- -2398万
- 2021年12月31日
- -1253万
- 2022年12月31日
- 412万
- 2023年12月31日
- -2286万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社は安定した利益の確保を最重要課題に掲げ、原材料価格等の高騰に伴う販売価格への転嫁、原材料の安定調達及び材料歩留改善、生産性改善、購入価格低減、固定費削減等の原価低減活動に注力いたしました。2024/02/13 9:28
売上高は、光通信用タングステン合金の急激な落ち込みにより焼成品が減少したものの、超硬合金が増加したことにより、前年比0.2%増の3,575百万円(前年同四半期 3,567百万円)となりました。
損益面は、原材料、エネルギー価格等の上昇に対応した販売価格の改定が進んだものの、労務費、経費等の固定費が増加したことにより、営業利益は108百万円(前年同四半期 170百万円)となりました。