5781 東邦金属

5781
2024/04/16
時価
43億円
PER 予
435.11倍
2010年以降
赤字-1525.42倍
(2010-2023年)
PBR
1.19倍
2010年以降
0.44-4.52倍
(2010-2023年)
配当 予
0%
ROE 予
0.27%
ROA 予
0.16%
資料
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東邦金属(5781)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 超硬合金の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年3月31日
-3566万
2013年6月30日
2555万
2013年9月30日 +5.57%
2698万
2013年12月31日 -57.57%
1144万
2014年3月31日 -85.11%
170万
2014年6月30日 +114.55%
365万
2014年9月30日 +108.21%
761万
2014年12月31日 +121.05%
1682万
2015年3月31日 +22.88%
2067万
2015年6月30日 -94.67%
110万
2015年9月30日 +248.77%
384万
2015年12月31日 +90.68%
732万
2016年3月31日 +12.02%
820万
2016年6月30日 -16.19%
687万
2016年9月30日 +119.9%
1511万
2016年12月31日 +47.1%
2223万
2017年3月31日 -25.35%
1660万
2017年6月30日
-1465万
2017年9月30日
-1354万
2017年12月31日 -30.85%
-1772万
2018年3月31日 -67.04%
-2961万
2018年6月30日
-896万
2018年9月30日
-837万
2018年12月31日 -30.83%
-1096万
2019年3月31日 -38.61%
-1519万
2019年6月30日
-772万
2019年9月30日 -76.31%
-1362万
2019年12月31日 -36.44%
-1858万
2020年3月31日 -124.19%
-4166万
2020年6月30日
-873万
2020年9月30日 -99.11%
-1739万
2020年12月31日 -37.9%
-2398万
2021年3月31日 -73.85%
-4169万
2021年6月30日
-502万
2021年9月30日 -13.01%
-567万
2021年12月31日 -120.71%
-1253万
2022年3月31日 -158.19%
-3236万
2022年6月30日
293万
2022年9月30日 +26.34%
370万
2022年12月31日 +11.5%
412万
2023年3月31日
-1281万
2023年6月30日
-517万
2023年9月30日 -147.08%
-1277万
2023年12月31日 -78.89%
-2286万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。
当社は、製品の区分別のセグメントから構成されており、「電気・電子」及び「超硬合金」の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2023/06/27 14:50
#2 主な資産及び負債の内容(連結)
e>当期首残高(千円)(A)1,043,668当期発生高(千円)(B)5,605,289当期回収高(千円)(C)5,734,893当期末残高(千円)(D)914,064
回収率(%)=(C)×100
(A)+(B)
86.3
滞留期間(日)=(A)+(D)
2
(B)
365
63.7(d) 商品及び製品
区分金額(千円)
電気・電子24,559
超硬合金54,250
合計78,809
(e) 仕掛品
区分金額(千円)
電気・電子921,475
超硬合金110,150
合計1,031,625
(f) 原材料及び貯蔵品
2023/06/27 14:50
#3 事業の内容
当社はその他の関係会社である太陽鉱工株式会社よりモリブデン原材料の購入を行っております。
(超硬合金)
削岩等に用いられる各種ビット及び超硬合金チップの製造販売を行っております。
2023/06/27 14:50
#4 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(名)
電気・電子101(103)
超硬合金9(9)
全社(共通)28(2)
(注) 1 従業員数は正社員数であり、使用人兼務取締役は含まれておりません。
この他、嘱託社員、派遣社員及びパートタイマー等臨時従業員数を( )内に外数で記載しております。
2023/06/27 14:50
#5 沿革
2 【沿革】
年月沿革
1956年10月本店を大阪市中央区に移転し、大阪支店を廃止、東京支店を東京都千代田区に開設
1957年9月大阪工場内に超硬合金工場を建設、超硬合金の製造販売を開始
1960年3月寝屋川工場を新設、門司工場よりタングステン部門を移管
1973年12月北海道深川市に関連会社「北海タングステン工業株式会社」を設立し、タングステンの製造開始
1977年6月タングステン・モリブデン及びタングステン接点並びに超硬合金の製品製造機械設備(プラント)の輸出開始
1989年3月門司工場隣接地(11,820㎡)を買収し、工場増設
2023/06/27 14:50
#6 研究開発活動
・各種破砕機用工具の開発を行っております。
超硬合金の研究開発費の金額は、13百万円であります。
2023/06/27 14:50
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、電気・電子合計の売上高は、4,414百万円(前期 5,957百万円)と25.9%の減収となり、営業利益は265百万円(前期 717百万円)となりました。
(超硬合金)
超硬合金の売上高は、AGF補助工法によるトンネル工事が復調し、456百万円(前期 442百万円)と3.2%の増収となり、営業損失は12百万円(前期 営業損失32百万円)となりました。
2023/06/27 14:50
#8 設備投資等の概要
(設備の除却及び売却)
当事業年度における電気・電子、超硬合金の各セグメントに係る重要な設備の除却及び売却はありません。
2023/06/27 14:50
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5 収益及び費用の計上基準
当社はタングステン・モリブデン、焼成品、超硬合金の各製品の製造、販売を主な事業としております。これらの製品の顧客との販売契約において、受注した製品を引き渡す義務を負っており、これらの履行義務を充足する時点は、通常製品の引渡時であることから、当該製品の引渡時点で収益を認識しております。ただし、当該国内の販売については、出荷時点で収益を認識しております。
また、収益は顧客との契約において約束された対価から返品、値引き及び割戻し等を控除した金額で測定しております。
2023/06/27 14:50

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