東邦金属(5781)の研究開発費 - 電気・電子の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 4900万
- 2020年3月31日 +22.45%
- 6000万
- 2021年3月31日 -5%
- 5700万
- 2022年3月31日 +3.51%
- 5900万
- 2023年3月31日 +25.42%
- 7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。2023/06/27 14:50
当社は、製品の区分別のセグメントから構成されており、「電気・電子」及び「超硬合金」の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
- ※5 一般管理費に含まれる研究開発費の金額は次のとおりであります。2023/06/27 14:50
- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- e>2023/06/27 14:50
当期首残高(千円) (A) 1,043,668 当期発生高(千円) (B) 5,605,289 当期回収高(千円) (C) 5,734,893 当期末残高(千円) (D) 914,064 回収率(%) = (C) ×100 (A)+(B) 86.3 滞留期間(日) = (A)+(D) 2 (B) 365 63.7 (d) 商品及び製品
(e) 仕掛品区分 金額(千円) 電気・電子 24,559 超硬合金 54,250
(f) 原材料及び貯蔵品区分 金額(千円) 電気・電子 921,475 超硬合金 110,150 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 第72期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/27 14:50
第73期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本特殊陶業株式会社 3,554,802 電気・電子
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本特殊陶業株式会社 1,343,200 電気・電子 - #5 事業の内容
- 業に係る位置付けは、次のとおりであります。2023/06/27 14:50
(電気・電子)
タングステン・モリブデン及びその他の合金の製造販売を行っております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2023/06/27 14:50
(注) 1 従業員数は正社員数であり、使用人兼務取締役は含まれておりません。セグメントの名称 従業員数(名) 電気・電子 101 (103) 超硬合金 9 (9)
この他、嘱託社員、派遣社員及びパートタイマー等臨時従業員数を( )内に外数で記載しております。 - #7 研究開発活動
- 当事業年度の研究開発活動は、電極材料、放熱材料、マグネシウム材料、放射線遮蔽材料及び土木工具の開発を、高性能化及び環境対応をキーワードとして行いました。2023/06/27 14:50
研究開発費の総額は87百万円であります。
セグメントごとの研究開発活動は次のとおりであります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. セグメント情報に記載された区分ごとの状況2023/06/27 14:50
(電気・電子)
タングステン・モリブデン製品の売上高は、前期から引き続き半導体市場での旺盛な需要を取り込み、好調に推移したことにより、2,111百万円(前期 1,616百万円)と30.6%の増収となりました。 - #9 設備投資等の概要
- 2023/06/27 14:50
- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法。2023/06/27 14:50
なお、電気・電子部品生産設備の一部については当社所定の耐用年数(3年)によっております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。