当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2014年3月31日
- -3307万
- 2015年3月31日
- -429万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 損益面は、円安による原材料価格の上昇はありましたが、営業利益は27百万円(前期 34百万円)、経常利益は回収懸念債権に対する貸倒引当金繰入額31百万円の計上はありましたが、為替差益や設備導入補助金等により18百万円(前期 経常損失80百万円)となりました。2018/11/14 12:18
環境対策引当金(低濃度PCB処理費用見積額)14百万円を特別損失で処理したことにより当期純損失は4百万円(前期 33百万円)となりました。
セグメント区分別の状況は、次のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)第64期は、税引前当期純損失であるため、記載を省略しております。2018/11/14 12:18
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため、また、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。2018/11/14 12:18
1 算定上の基礎