サンコール(5985)の長期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -1億300万
- 2009年3月31日 -333.98%
- -4億4700万
- 2009年12月31日
- -5200万
- 2010年3月31日 -36.54%
- -7100万
- 2010年9月30日
- -3500万
- 2010年12月31日 -51.43%
- -5300万
- 2011年3月31日 -33.96%
- -7100万
- 2011年9月30日
- -3500万
- 2012年3月31日 -102.86%
- -7100万
- 2012年9月30日
- -1700万
- 2013年3月31日 ±0%
- -1700万
- 2016年9月30日 -41.18%
- -2400万
- 2017年3月31日 -200%
- -7200万
- 2017年9月30日
- -4500万
- 2018年3月31日 -108.89%
- -9400万
- 2018年9月30日 -192.55%
- -2億7500万
- 2019年3月31日 -60%
- -4億4000万
- 2019年9月30日 -4.77%
- -4億6100万
- 2020年3月31日 -46.42%
- -6億7500万
- 2020年9月30日
- -4億3800万
- 2021年3月31日 -72.15%
- -7億5400万
- 2021年9月30日
- -5億1400万
- 2022年3月31日 -54.28%
- -7億9300万
- 2022年9月30日
- -3億5400万
- 2023年3月31日 -60.73%
- -5億6900万
- 2023年9月30日
- -3億4300万
- 2024年3月31日 -93.29%
- -6億6300万
- 2024年9月30日
- -5800万
- 2025年3月31日 -518.97%
- -3億5900万
- 2025年9月30日 -40.39%
- -5億400万
- 2026年3月31日 -90.08%
- -9億5800万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社は、運転資金及び設備資金の安定的かつ柔軟な調達を行うため取引先金融機関5行とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約、タームローン契約及び実行可能期間付タームローン契約を締結しております。また、連結子会社の一部についてもコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。当連結会計年度末におけるこれらの契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。2026/06/26 14:06
これらのうち、シンジケーション方式によるコミットメントライン契約、タームローン契約及び実行可能期間付タームローン契約の内訳は以下のとおりであり、財務制限条項が付されております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 当座貸越、コミットメントライン及び実行可能期間付タームローン契約額 20,517百万円 20,665百万円 借入実行残高 11,183 6,843
(1)コミットメントライン契約 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [財務活動によるキャッシュ・フロー]2026/06/26 14:06
財務活動によるキャッシュ・フローは、53億28百万円の支出(前連結会計年度比50億43百万円の支出増)となりました。これは主に長期借入による収入(13億91百万円)があったものの、短期借入金の純増減額(54億20百万円)、長期借入金の返済による支出(9億58百万円)、配当金の支払額(1億53百万円)などがあったことによります。
④資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #3 重要な契約等(連結)
- コミットメントライン契約等」に記載のとおりであります。2026/06/26 14:06
- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金や未払金につきましては、1年以内に支払期日となるものであります。2026/06/26 14:06
借入金につきましては、主にシンジケートローン契約による複数の金融機関からのコミットメントライン及びタームローン契約によるものです。また、短期借入金につきましては主に運転資金の調達を目的としたものであり、長期借入金につきましては、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。
営業債務や借入金については流動性リスクにさらされておりますが、月次で資金繰計画を作成し、手許流動性とのバランスを勘案のうえ、コミットメントラインに基づく借入及び返済を行っており、流動性リスクを管理しております。