- 5985
- 2026/09/09
- 時価
- 748億円
- PER 予
- 10.57倍
- 2010年以降
- 赤字-266.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.89倍
- 2010年以降
- 0.23-2.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 17.83%
- ROA 予
- 11.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△467百万円には、セグメント間取引消去42百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△510百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社の業務・管理部門等にかかる費用であります。2019/02/13 15:56
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 15:56
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面では、自動車分野で主力製品の弁ばね用鋼材やエンジン用部品のほか、HV関連部品の販売も伸長し、電子情報通信分野ではサーバー向け大容量・高性能HDD用サスペンションの需要が拡大したことなどにより、売上高は349億81百万円(前年同四半期比12.9%増)となりました。2019/02/13 15:56
利益面では、HDD用サスペンションの増収及び原価低減、メキシコ子会社の販売拡大による増益のほか、アジア子会社でも概ね増益基調となったことなどにより営業利益は30億59百万円(同79.3%増)となりました。また経常利益は受取配当金や為替差益などにより33億14百万円(同62.7%増)となりましたが、特別損失として在外子会社の工場移転関連費用などを計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億77百万円(同23.0%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。