- 5985
- 2026/10/09
- 時価
- 878億円
- PER 予
- 12.4倍
- 2010年以降
- 赤字-266.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.21倍
- 2010年以降
- 0.23-2.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.36%
- ROE 予
- 17.83%
- ROA 予
- 11.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 報告セグメントの変更等に関する事項2022/11/11 15:38
(有形固定資産の耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社グループが保有する機械装置及び運搬具のうち、HDD用サスペンション製造装置については、従来より標準的な製品ライフサイクルに合わせて耐用年数を3年としておりましたが、今後もニアライン向けHDD市場の拡大が予想される中、当事業の経営戦略上の位置づけの変化や事業継続性が高まったことを契機に、その実態を見直した結果、第1四半期連結会計期間より、耐用年数を8年に変更しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社グループが保有する機械装置及び運搬具のうち、HDD用サスペンション製造装置については、従来より標準的な製品ライフサイクルに合わせて耐用年数を3年としておりましたが、今後もニアライン向けHDD市場の拡大が予想される中、当事業の経営戦略上の位置づけの変化や事業継続性が高まったことを契機に、その実態を見直した結果、第1四半期連結会計期間より、耐用年数を8年に変更しております。
この結果、従来の耐用年数によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「日本」で560百万円増加しております。2022/11/11 15:38 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社グループが保有する機械装置及び運搬具のうち、HDD用サスペンション製造装置については、従来より標準的な製品ライフサイクルに合わせて耐用年数を3年としておりましたが、今後もニアライン向けHDD市場の拡大が予想される中、当事業の経営戦略上の位置づけの変化や事業継続性が高まったことを契機に、その実態を見直した結果、第1四半期連結会計期間より、耐用年数を8年に変更しております。
この結果、従来の耐用年数によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「日本」で560百万円増加しております。2022/11/11 15:38 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [資産]2022/11/11 15:38
総資産は622億22百万円(前連結会計年度末比42億89百万円増)となりました。これは主に、販売増加に伴い受取手形及び売掛金などの売上債権が13億2百万円、棚卸資産が15億21百万円、HDD用サスペンションの能増投資等により有形固定資産が10億59百万円、関係会社株式の取得等により投資有価証券が11億55百万円増加した一方、消費税の還付等により流動資産のその他に含まれる未収入金が8億34百万円減少したことによります。
[負債]