営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 5億5300万
- 2022年12月31日 +56.78%
- 8億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△586百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△586百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社の企画・管理部門等にかかる費用であります。2023/02/10 15:23
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 15:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績もこのような外部環境の影響を強く受け、売上高は407億98百万円(前年同四半期比15.9%増)となりました。2023/02/10 15:23
利益面では、鋼材値上げやエネルギー・輸送コストアップの影響があったものの、増収及び円安により営業利益は8億67百万円(同56.8%増)、為替差益の発生や受取配当金により経常利益は12億96百万円(同52.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2022年12月16日に公表致しました連結子会社の補償費用や投資有価証券売却益を計上した結果、9億16百万円(同67.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。