ロブテックス(5969)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- -1億1441万
- 2009年3月31日 -192.07%
- -3億3417万
- 2010年3月31日
- 9070万
- 2011年3月31日 +144.83%
- 2億2208万
- 2012年3月31日 -1.12%
- 2億1960万
- 2013年3月31日 +1.51%
- 2億2292万
個別
- 2008年3月31日
- -7596万
- 2009年3月31日 -390.9%
- -3億7293万
- 2010年3月31日
- 4894万
- 2011年3月31日 +283.27%
- 1億8758万
- 2012年3月31日 +8.08%
- 2億274万
- 2013年3月31日 +0.88%
- 2億453万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 当社の役員報酬等は、固定報酬と業績連動報酬で構成され、その割合は固定報酬が60~100%、業績連動報酬が0~40%となっております。2026/06/23 11:34
当該業績連動報酬に係る指標は「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。当該指標は事業年度における活動を通しての最終的な利益であり、役員を評価するにあたり最も相応しい指標と判断しております。
なお、当該業績連動報酬の額の決定方法は下記のとおりであります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/23 11:34
当社グループは事業の成長性と収益性を重視する観点から、現状におきましては、連結売上高、連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を重要な経営指標としております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ファスニング事業部では、需要が増加している接合作業の自動化装置など、ファスニング分野のさらなる伸長を図るため、技術開発、営業、アフターサービス部門が一体となり、お客様の要求に“きめ細やかに”そして、市場ニーズを的確に捉えるべく製販一体となって対応しました。また、グループ会社でありファスナー専門商社の株式会社ロブテックスファスニングシステムと連携の下、営業力の強化を図り、同社の管理、品質、技術部門を当社と連携することで販路拡大に特化・集中できる体制としたことにより、省人化を目的としたリベッティングの自動機やシステム物件、並びにコンストラクションファスナーの案件が増加傾向にあり、着実に受注に結びつきました。2026/06/23 11:34
その結果、売上高は前年同期比0.1%増の5,711百万円(前年同期5,708百万円)微増となりました。利益面におきましては、営業利益は同11.5%減の182百万円(同205百万円)、経常利益は同14.1%減の191百万円(同222百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は前年の繰延税金資産の一部取り崩し影響が無くなり、同58.9%増の122百万円(同77百万円)となりました。
総資産は前連結会計年度末比193百万円減の8,418百万円となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/23 11:34
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 2,592.90円 2,657.04円 1株当たり当期純利益 41.38円 65.77円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。