営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 6373万
- 2015年6月30日 +52.96%
- 9749万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 当社には、報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。2015/08/11 9:08
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社には、報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/11 9:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは2015年度の経営スローガンを前年度に引き続き「昨日と違う今日を創るため 常識の壁を破り 感性で行動します」とし、時代や環境の変化に応じた大胆な発想力と行動力を追求し、真の実力を持った企業グループとなるべく活動してまいりました。また、2015年4月に各部門の役割・使命の明確化を更に進めるべく、組織変更を行い、顧客の要求する新商品開発の実現とそのスピードアップを図るため、社長直轄部門である社長室に商品戦略企画担当を配置すると共に、商品企画部の新設などを実施いたしました。2015/08/11 9:08
その結果、売上高は前年同期比6.1%増の12億7千3百万円(前年同期12億円)となり、利益面では、増収や経費管理の徹底効果に加え、退職給付信託資産の運用状況が好転した影響もあり、営業利益で同53.0%増の9千7百万円(同6千3百万円)、経常利益で同88.1%増の8千3百万円(同4千4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益で同97.6%増の4千5百万円(同2千3百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。