営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 9760万
- 2022年6月30日 +49.69%
- 1億4609万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 当社には、報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。2022/08/10 9:22
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社には、報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/10 9:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、経営課題であります“利益体質の強化”を図るべく、現状課題については各種プロジェクトを発足し部門横断的に解決策を検討、実務部門に展開を進めました。未来を見据えた目指すべき将来像についても各種会議体にて描くべく活動を開始しました。2022/08/10 9:22
その結果、売上高は前年同期比6.9%減の14億2千7百万円(前年同期15億3千3百万円)となりましたが、利益面では売上原価率の改善及び販売費の効率的な活用により、営業利益では同49.7%増の1億4千6百万円(同9千7百万円)、経常利益では同43.0%増の1億5千5百万円(同1億9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益では同50.8%増の9千1百万円(同6千万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。