営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 9億3557万
- 2014年12月31日 +4.25%
- 9億7530万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/04/15 11:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門に関わる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,298,513 四半期連結損益計算書の営業利益 935,570
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/04/15 11:32
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が146,113千円減少し、利益剰余金が94,959千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/04/15 11:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門に関わる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,187,933 四半期連結損益計算書の営業利益 975,309 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は649億2百万円(前年同四半期比2.4%増)となりました。2016/04/15 11:32
損益の状況につきましては、営業利益は9億7千5百万円(同4.2%増)となりました。また、経常利益は24億6千8百万円(同46.3%増)、四半期純利益は15億2千1百万円(同264.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、売上高はセグメント間の売上高を含んでおります。