売上高
連結
- 2013年3月31日
- 820億5056万
- 2014年3月31日 +3.48%
- 849億540万
個別
- 2013年3月31日
- 562億700万
- 2014年3月31日 -2.51%
- 547億9606万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ④ 社外取締役及び社外監査役2016/04/15 11:21
当社の社外取締役は三浦俊宏の1名であります。社外取締役三浦俊宏は、アイシン高丘株式会社の代表取締役副社長を経て、現在は株式会社センシューの代表取締役社長であり、自動車業界に精通し豊富な経験・知識を有しております。当社と株式会社センシューとは、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。当社はアイシン高丘株式会社に自動車部品を販売しております。同社との取引高は、極めて僅少(売上高比率0.01%未満)であります。
上記以外に、当社と当社の社外取締役との間に特別な利害関係はありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「中国」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、自動車部品等の他、住宅機器、電子機器及びその他の製品を生産・販売しております。2016/04/15 11:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
孝感中星汽車零部件有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
孝感中星汽車零部件有限公司は、当連結会計年度中に新規設立いたしましたが、総資産、売上高、当期純損益、及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていませんので、連結の範囲から除いております。2016/04/15 11:21 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/04/15 11:21
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トヨタ自動車㈱ 26,446,065 日本 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/04/15 11:21 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/04/15 11:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門に関わる費用であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 90,615,177 92,801,911 セグメント間取引消去 △8,564,615 △7,896,509 連結財務諸表の売上高 82,050,561 84,905,401 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/04/15 11:21
- #8 業績等の概要
- 海外の自動車業界は、米国が景気回復により堅調な伸びをみせたものの、タイが前年度を下回るなど、新興国の伸びがやや鈍化する傾向が見られました。2016/04/15 11:21
このような状況のなか、当連結会計年度の売上高につきましては、849億5百万円となり、前連結会計年度に比べ28億5千4百万円の増収(前年同期比3.5%増)となりました。
営業利益は前連結会計年度に比べ5億8千2百万円増益(同48.4%増)の17億8千7百万円となりました。経常利益は前連結会計年度に比べ1千3百万円減益(同0.5%減)の24億9千1百万円となりました。また、当期純利益は製品保証引当金繰入額を特別損失に計上したことなどにより、前連結会計年度に比べ4億7千8百万円減益(同37.1%減)の8億1千万円となりました。 - #9 経営上の重要な契約等
- (注) 上記契約に基づく報酬として、売上高に応じて一定率のロイヤルティを受領しております。2016/04/15 11:21
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/04/15 11:21
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高が849億5百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益が17億8千7百万円(同48.4%増)、経常利益が24億9千1百万円(同0.5%減)、当期純利益は、8億1千万円(同37.1%減)となりました。
上記の他、当連結会計年度における経営成績の前連結会計年度との比較分析については、「第2事業の状況 1業績等の概要」に記載しております。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/04/15 11:21
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 40,630,908千円 39,258,239千円 売上高 33,342,777 31,900,906 仕入高 7,288,131 7,357,333