建設仮勘定
連結
- 2015年3月31日
- 31億538万
- 2016年3月31日 -23.84%
- 23億6512万
個別
- 2015年3月31日
- 17億9968万
- 2016年3月31日 -34.16%
- 11億8490万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 営業外費用に属する固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2016/06/20 9:39
※6 特別損失に属する固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 機械装置及び運搬具 31,813 44,732 建設仮勘定 114,668 67,513 その他(工具、器具及び備品、ソフトウエア) 3,410 18,164
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2016/06/20 9:39
2.当期減少額のうち( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。機械及び装置について シャシばね製造設備 843,301 千円 建設仮勘定について シャシばね製造設備 801,881 千円 精密ばね製造設備 380,666 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/20 9:39
当社グループは、事業内容(製品グループ)を資産グルーピングの基礎とし、ばね製品、ケーブル製品、その他の製品、賃貸資産及び遊休資産にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 名古屋市緑区 遊休資産 建設仮勘定 3,268 愛知県碧南市 9,345 愛知県みよし市 4,502 愛知県豊田市 235,070 アメリカ合衆国ケンタッキー州 遊休資産 機械装置及び運搬具 4,540 建設仮勘定 7,879 浜松市南区 遊休資産 機械装置及び運搬具 346
今後の回収可能性が認められないため、その帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(266,898千円)として特別損失に計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の減少の主な要因は、受取手形及び売掛金、たな卸資産の減少によるものであります。2016/06/20 9:39
固定資産のうち有形固定資産は、前期末比11億3千万円減少(同3.6%減)して、303億5千8百万円となりました。この減少の主な要因は、建設仮勘定の減少によるものであります。
投資その他の資産は、前期末比91億3千1百万円減少(同35.9%減)して、162億9千4百万円となりました。この減少の主な要因は、上場株式の時価評価額の下落による投資有価証券の減少、退職給付に係る資産の減少によるものであります。