純資産
連結
- 2014年3月31日
- 501億2992万
- 2015年3月31日 +18.79%
- 595億4830万
- 2016年3月31日 -10.99%
- 530億444万
個別
- 2014年3月31日
- 439億8516万
- 2015年3月31日 +11.18%
- 489億446万
- 2016年3月31日 -8%
- 449億8979万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/20 9:39
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の減少の主な要因は、支払手形及び買掛金の減少によるものであります。また、固定負債の減少の主な要因は、繰延税金負債の減少によるものであります。2016/06/20 9:39
当連結会計年度末の純資産は、前期末比65億4千3百万円減少(同11.0%減)して、530億4百万円となりました。この減少の主な要因は、その他有価証券評価差額金、退職給付に係る調整累計額の減少によるものであります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の57.5%から、当連結会計年度末は57.6%となりました。
1株当たり純資産は、前連結会計年度末の891円80銭から、当連結会計年度末は790円86銭となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/20 9:39 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/20 9:39
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/20 9:39
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 59,548,303 53,004,443 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,643,666 3,440,554 (うち非支配株主持分(千円)) (3,643,666) (3,440,554)