ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 1億8508万
- 2019年3月31日 -7.11%
- 1億7191万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2019/06/21 13:13
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 12~50年
機械及び装置 7~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/21 13:13 - #3 固定資産除売却損の注記(営業外費用)
- ※4 営業外費用に属する固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2019/06/21 13:13
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 撤去費用 780 1,531 その他(工具、器具及び備品、ソフトウエア) 361 1,247 除却損計 34,965 38,841 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/21 13:13
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/21 13:13
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
原則として定率法を採用しておりますが、一部の連結子会社では定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 4~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④長期前払費用
定額法を採用しております。2019/06/21 13:13