- 5992
- 2026/09/11
- 時価
- 937億円
- PER 予
- 38.57倍
- 2010年以降
- 2.73-50.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.19-1.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.45%
- ROE 予
- 2.77%
- ROA 予
- 1.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 487億379万
- 2020年3月31日 -1.3%
- 480億6912万
個別
- 2019年3月31日
- 454億8193万
- 2020年3月31日 +2.47%
- 466億621万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2020/06/30 14:20
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/06/30 14:20
有形固定資産
主として、生産設備、車両運搬具、型及び治工具(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 12~50年
機械及び装置 7~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/30 14:20 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 特別利益に属する固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/30 14:20
- #5 固定資産除売却損の注記(営業外費用)
- ※4 営業外費用に属する固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2020/06/30 14:20
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2020/06/30 14:20
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/30 14:20
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/30 14:20
当社グループは、事業内容(製品グループ)を資産グルーピングの基礎とし、ばね製品、ケーブル製品、その他の製品、賃貸資産及び遊休資産にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 中華人民共和国江蘇省昆山市 遊休資産 機械装置及び運搬具 1,139 有形固定資産(その他(工具、器具及び備品)) 15 中華人民共和国天津市 遊休資産 機械装置及び運搬具 1,314
今後の回収可能性が認められないため、その帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,842千円)として特別損失に計上しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/06/30 14:20
当連結会計年度末における流動資産は341億6千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億4千3百万円減少(3.8%減)いたしました。これは主に受取手形及び売掛金の減少(13億1千5百万円)によるものであります。固定資産は480億6千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億3千4百万円減少(1.3%減)いたしました。これは主に有形固定資産の減少(4億3千7百万円)及び投資有価証券の減少(3億2千1百万円)によるものであります。
この結果、総資産は822億3千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億7千8百万円減少(2.3%減)いたしました。 - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染拡大の影響により、一時的な稼働停止により生産及び売上が減少しております。2020/06/30 14:20
上記影響があるものの、2020年度第2四半期から回復が進んでいくものと仮定し、固定資産の減損損失及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、その影響が長期化した場合には、将来において損失が発生する可能性があります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/30 14:20
①有形固定資産(リース資産を除く)
原則として定率法を採用しておりますが、一部の連結子会社では定額法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/30 14:20
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
原則として定率法を採用しておりますが、一部の連結子会社では定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 4~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④長期前払費用
定額法を採用しております。2020/06/30 14:20